So-net無料ブログ作成

中国史劇《王女未央-BIOU-(錦繡未央)》を第50話まで見た♪ [日本放送《王女未央(锦绣未央)》]

 《王女未央-BIOU-》(原題:錦繡未央)、前回第47話までに続き、第50話まで視聴しました♪

 チャンネル銀河HP→http://www.ch-ginga.jp/feature/biou/
 SPOドラマ倶楽部→http://www.cinemart.co.jp/dc/c/biou/

 

 以下、ネタバレ全開の感想ですので、ドラマ視聴予定で視聴前の方は絶対に読まない方が良いです。お願いします。
-------------------











 というわけで(爆)、常茹の目論みは天が味方したために失敗、未央は無事に拓跋余(南安王)から貞操を守れました。拓跋余(南安王)もよく堪えた(爆)

 常茹は生きていた、長楽も50話で幽閉されたけどまだ生きてる。李姉妹、この後どうなっていくのか…最後まで目が離せない!




 今回は「またお前か!」とは言わなかったけど(爆)


 また○×日までに下手人を捉えないと命はない。。。って皇帝(呆)まあでもね…(涙)



 陛下の重臣である宗正の家に賊が入り皆殺し。何故か?どうも拓跋濬(高陽王)父(太子)の件と関係があるらしいけど…。

 その皆殺しの現場にあった刃跡がなんと涼国の部隊のモノだった。

 黒幕は拓跋余(南安王)だけど実行犯は蘇った叱雲南だったために、叱雲南が独断で未央を陥れるために刃跡を涼国のものにしたんですね。でも拓跋余(南安王)は宗正の一族を皆殺しはやらせたけど未央を陥れられるのは困るといった複雑な事になった。

 未央をはじめとした涼の濡れ衣が晴れないと、また(皇帝により)未央が命の危険に。拓跋濬(高陽王)が下手人をあげたいのは当たり前だけど、拓跋余(南安王)も任されることになり…。

 宗正の家を調べているとカラクリ部屋が!
 


 暗闇で…。


 拓跋余(南安王)ここでは本当に死ぬかもしれなかったのに未央を助けた…。確かに彼女が居なければいつかはあの致命的な発作により末は滅亡か、ですものね。

 カラクリ部屋には太子の件で重大な証拠が残されていた!集めて陛下に見せようと思っていた矢先…

 わーん、燃えてる~~


 詰めがあまかったわ~拓跋濬(高陽王)~~~


 下手人をあげるために長楽に罠をしかけて叱雲南をおびき寄せ…そう下手人であり色んなことの証人となる叱雲南だから。だけど…

 弔いの鐘か…。まさかこういう死に方をするとは。当初想像できませんでした…


 わーん!詰めがあまかったわ~拓跋濬(高陽王)~~~(爆)

 ことごとく事前に拓跋余(南安王)に先手を打たれてしまっている。

 あと残るヒントはこれだけ…。まだ分からないわ。



 陛下は息子と孫の争に悩み、新太子を決めたら収まると思って、臣下に聞くと…
 
 
 拓跋余(南安王)が一歩リード…のように見える

 だけど…

 

 愛する人がいること、最強にもなり最弱にもなり…(T_T)


 拓跋濬(高陽王)は手詰まり状態の中、陛下の情に訴え、父の濡れ衣を晴らすべく調査する許しを得られた。





 牙を見せた拓跋余(南安王)と 拓跋濬(高陽王)の一騎打ち。

 拓跋余(南安王)の強さの理由は…



 どれほどの試練を乗り越えて来たのか…叔父様を倒すのはかなり大変でしょうね…
 



 あ、このシーン。きゃー甄平!!を思い出しましたけど(爆)


 生きていてよかった♪(笑)

 叱雲南が亡くなって未央は直接の仇は居なくなった感がありますね。良かったのか悪かったのかわからないけど。ひとまずは拓跋濬(高陽王)の力になるために生きるのでしょうね。

 あと4話!!ここまで登場人物が少なくて変わらない中国時代劇はハジメテです!(といっても視聴3つ目だけど笑) 登場人物が少なくて覚えやすい上に個性際立っていて動きに魅力があったからあっという間にここまで来ました。で色々と物凄く絡み合いながら視聴者を離さないまま結局現状は変わっていないというね、凄いドラマですよ(笑)

 来週の木曜日が最終回か~。愛する人を守るため、愛する人と生きるため、ううう(T_T)



 叱雲南が華麗なる最後を遂げたので記念(?)に、叱雲南を演じた金瀚Kimが赵丽颖(チャオ・リーイン)と共演の現代ドラマ《你和我的倾城时光》の予告動画をリンクしておきます♪

 こちら(34秒)→http://t.cn/RllRRc3

 叱雲南がカッコよく見えてきたところだったので現代劇だとイメージ違う~(笑)でもアクションもありそうですね面白そう♪



nice!(1)  コメント(0) 

nice! 1

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。